設備・装置の組み立て、設計、自動機の開発

サンポーエンジニアリング株式会社

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サンポーエンジニアリングの歩み

日本らしい、組立精度と機能性の高い装置でありながら、価格競争の厳しい時代にマッチした装置を創造する企業でありたい。
そのような装置を世の中に送り出す事で、お客さまに満足していただき、国内外を問わず、世界中で生産される製品の「品質」と「供給」の安定を提供いたします。
製品の品質と供給の安定を提供する事で、お客様をはじめとする企業の信頼性と継続性を支え、皆さまの雇用の安定を図り、製品コストの低減に寄与します。

1978年(昭和53年12月)
岡山市北区今岡302-12の地に「サンポーエンジニアリング株式会社」を設立
1978年(昭和53年12月) 川崎重工業株式会社より取引コードを取得
産業機械の下請会社としてスタートし、同時にかねてより同会社とすすめてきた台湾への発注の窓口としてスタートする
台湾高雄にある長城鉄工廠の副社長に就任し、受注の拡大を図る
台湾の産業の発展に伴い食品産業に参入し、味全公司に醤油用圧搾装置、国泰公司にオロナミンドリンクの製造ライン等の装置や機械を輸出し、台湾との関係を深める
1981年(昭和56年) フランス国民の失業対策として、フランス農林省よりインスタントラーメンのプラントを受注
1982年(昭和57年 3月) 岡山市北区西辛川に本社を建設し移転
1982年(昭和57年 7月)
フランス政府(フランス促進委員会)より表彰
“金のローレル”を授与

フランス政府より授与
された“金のローレル”
1985年(昭和60年 4月) 松下電器産業の取引コードを取得
ビデオの量産化及び自動機の開発に従事
1985年(昭和60年 6月)
岡山市北区辛川市場に本社及び工場を建設し移転

辛川市場に本社移転
1992年 バブルの崩壊と共にビデオ一色の開発が崩壊
急激な円高となり輸出物品は激減
1992年(平成 4年 1月) ゴムを主体とする自動車部品メーカーと取引開始
1992年(平成 4年 9月) シール関連自動機の開発に参入
1995年(平成 7年 3月) 搬送ライン自動機の開発及び製作をスタート
2005年(平成17年 9月) ディスクの製造装置の開発に着手
2006年(平成18年12月) 本社工場の業務拡大を目的とし、
岡山市北区福谷に第二工場を建設
大型装置の製作に着手
2008年(平成20年12月) 創業30周年を迎える
2009年(平成21年10月) ブレーカー生産ラインの開発に着手
2011年(平成23年11月) 藤岡敬大が取締役社長に就任し、
藤岡千秋は取締役会長に就任
2013年(平成25年 6月) 創業35周年を迎える今年、第三工場完成